ダム広場中央の塔

ダム広場中央に建つ塔。
アムステルダムの中心でもある。

夜になると売人達が周囲にいて
怪しい誘いの声を掛けて来る。
<オランダ:アムステルダム>

ダム広場の王宮
オイラの滞在中、誰かは解らなかったケド
スゴイVIPが来ていたらしく
かなり警備が厳重だった。

ということはホントに王宮だったのだろう。
<オランダ:アムステルダム>

ダム広場の王宮
運河クルーズの客船

アムステルダムの街を
縦横に走る運河をクルージングする客船

う〜ん優雅だ。
<オランダ:アムステルダム>

運河から眺めた街並み。
視線が陸から水面に変わると
また一味違ったアムステルダムの街を
知る事ができる。
<オランダ:アムステルダム>

運河からのアムステルダム
アンネ・フランクの家

”アンネ・フランクの家”(写真中央の家)

実際にアンネ達一家が隠れていた
家そのものが博物館になっている。

非常にエデュケーショナルな場所だった。

アムステルダムに来たら
是非、皆さんにも訪れて欲しいと思う。
<オランダ:アムステルダム>

お店のショーウィンドウにコイツらが
けっこー沢山ディスプレイされていた。

ってことは、それだけ需要もあるって
コトなのだろーか??
<オランダ:アムステルダム>

ディスプレイの中は・・
ある植物のタネ

普通に店先に売っている植物のタネも
ココ、アムステルダムだとコレになる。
う〜ん。スゴイ!!

なんだか新聞の定期購読を契約したら
景品でもらえてしまいそうな勢いだ。
<オランダ:アムステルダム>

街中には『Cafe』と
『Coffee』ショップの2種類があるが
ココは前者のカフェ。。

違いは・・何だかわかる??
<オランダ:アムステルダム>

『Coffee』じゃなくて『Cafe』
リビングテーブルの上には吸引器

オイラの宿泊していた
ホステルのリビングの風景。

日本の家庭の食卓には醤油が置いてあるケド
ココでは代わりに吸引器が常備されている。
何の吸引器でしょう???
<オランダ:アムステルダム>

アムステルダムは
ハイネケンビールの生産地。

工場見学に行った際に
お土産でもらったグラス。

せっかくだが荷物になってしまうので
お別れすることにした。
短い付き合いだったぜ。ベイベー
<オランダ:アムステルダム>

ハイネケンのグラス
ジュネヴァのお店

オランダといえば
ジン(お酒)発祥の地でもある。

ココはジュネヴァ(ジン)のお店。
<オランダ:アムステルダム>

↑のお店では樽から直接注いで
ジュネヴァを販売してくれる。

写真は同店オリジナルの15年物を
購入した際に撮影。
<オランダ:アムステルダム>

ジュネヴァを樽から注いでもらう
メイクの真っ最中の大道芸人

アムステルダム中央駅前にて
早朝のメイク真っ最中の
大道芸人さんを激写っ!

鏡を見つめながら顔を
丹念に白塗りしている後姿は
心なしかおしとやかに見えた。
<オランダ:アムステルダム>

ロッテルダムのナントカっていう
雰囲気のよろしい場所とのこと。

宿泊先のおやっさんの勧めで
来てはみたが、天気が悪かったので
ちーっとも気分は盛り上がらんかった。。

もっとも一人で行ったのだから
当たり前と言えば当たり前なのだが。。
<オランダ:ロッテルダム>

ロッテルダムの眺めの良いハズの風景
ロッテルダムの跳ね橋

ロッテルダムの街の至るところで
見受けられる跳ね橋。

実際にこれだけ頻繁に
跳ね橋を使っている街っていうのも
今どき珍しいのではないだろうか??
<オランダ:ロッテルダム>

ロッテルダムに滞在中は毎日通った
スーパーのチーズ売り場。

チーズの種類もスゴイが
オネェさんもかなり美人だった。
<オランダ:ロッテルダム>

チーズを切るオネェさん
ある日の夕ご飯

スーパーで買ってきたチーズと
オランダ産ビールの”アムステル”で
ささやかな晩酌を楽しむ。

写真右にちょっぴり写っているのは
歯磨き粉みたいなチューブに入った
マヨネーズ。←ちょっと甘い味付だった。
<オランダ:ロッテルダム>

さぁ次の目的地へと向かおうっ!

電車内にて撮影。
<オランダ:ロッテルダム>

次の目的地へ向かおう。電車内の風景
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